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機関誌「伝統と文化」バックナンバー 号別

※24、26、30号は在庫切れです。ご了承ください。
※35〜39号は、デジタルブックで閲覧することができます。
(頒布は行っておりませんので、ご了承ください)
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No. 内容
40号
(H29.1)
機関誌「伝統と文化」40号
特集 特集 まつりを祝う 長浜曳山まつり/ TAKUMIの学び場/ 伝えたい美・ひと/ 未来へつなぐSTORY
39号
(H28.1)
機関誌「伝統と文化」39号
38号
(H27.1)
機関誌「伝統と文化」38号
37号
(H26.1)
機関誌「伝統と文化」37号
36号
(H25.1)
機関誌「伝統と文化」36号
35号
(H24.1)
機関誌「伝統と文化」35号
34号
(H22.10)
機関誌「伝統と文化」34号
特集 伊那人形芝居 むかしといま<概説>(三隅治雄)・四座を巡る(吉田みちお)・【座談会】伊那人形芝居を明日へつなぐために・ポーラ伝統文化振興財団30年の歩み
33号
(H22.1)
機関誌「伝統と文化」33号
特集 歌舞伎座を支えてきた女性たち ・歌舞伎座と女性たち(古井戸秀夫)・歌舞伎座のおもてを飾った女性 鳥居清光の世界(金森和子)・【インタビュー】歌舞伎プロデューサー小野田惠が語る 歌舞伎座と女性たち(編集部)・【鼎談】歌舞伎座の舞台をつくった女性たち /女流義太夫の新たな世界をめざして(鶴澤寛也)
32号
(H20.12)
機関誌「伝統と文化」32号
特集 人形を彩る技の伝承 技術と詩想のまなざし(白石和己) [1]日本の人形文化 その製作の歴史をかえりみて(小林すみ江) [2]心の詩をかたちに 人形作家 芹川英子の作品と技術継承(編集部) [3]人形制作の技を継ぐ人々(編集部)/伝統をもって未来を創る(築城則子)/子どもたちの秋祭り(芳賀日出男)
31号
(H20.1)
機関誌「伝統と文化」31号
特集 音楽からひもとく能 [1]時空を越える能の音楽。(松岡心平) [2]能を聴く楽しみ [3]【座談会】能舞台はこうしてつくられる/師匠の教えを次の世代に(杵屋巳太郎)/備前焼の現状と課題 伊勢﨑淳が目指すもの/先祖を迎える盆行事(芳賀日出男)
30号
(H18.8)
在庫切れ
特集 截金。荘厳の伝承 ・截金の歴史をひもとく(有賀祥隆)・截金師 江里佐代子の技の世界 ・截金の光を継ぐ若者たち/その時代に、らしく生きる(田中佐太郎)/元気を願う、夏祭り(芳賀日出男)
29号
(H17.8)
春咲く花への願い(芳賀日出男)/特集 声の音楽を伝える「伝統音楽における声の伝承」(小島美子)、[インタビュー]茂山千之丞・富山清琴・鳥居名美野・東音宮田哲男・豊竹嶋大夫・常磐津一巴太夫/琵琶・尺八奏者「長須与佳」(編集部)/ 工芸と手仕事(根本曠子)/奥出雲・たたら製鉄とその技の伝承(鈴木卓夫)/「伝統文化ポーラ賞」を戴いて(芝祐靖)/映画「手の匠」を演出して(黒崎洋一)/ 和紙が使われている文化財修復(増田勝彦)
28号
(H16.11)
後世の眼をおもんぱかる(犬丸直)/財団設立25周年特別企画  日本の無形文化財を考える Ⅰ「私は無形文化財をこう考える」 Ⅱ「無形文化財の課題と展望」/「第24回伝統文化ポーラ賞」/絣織作家「真栄城興茂」(編集部)/漆器と保存修復(加藤寛)/「神と生きる」を演出して(加藤元康)/正月を迎える(芳賀日出男)/輪島地の粉の力(取材・栗田香穂)
27号
(H15.11)
江戸についておもうこと(西山松之助)/特集 歌舞伎発祥四百年 対談「歌舞伎舞台を支える狂言作者の仕事」(河竹登志夫×竹柴正二) 「歌舞伎・黒みす音楽について」(杵屋巳太郎)/「第23回伝統文化ポーラ賞」/茶の湯釜小史と現代の釜(大滝幹夫)/色鍋島に生命を吹込む筆(取材・栗田香穂)/「彩なす首里の織物・宮平初子」を演出して(村山正実)/首里の美布(宮平初子)/下掛宝生流ワキ方「宝生欣哉」(編集部)/高岡御車山祭り(若森征雄)
26号
(H14.11)
在庫切れ
「教える」のではなく「呼び覚ます」(柳橋眞)/若狭の村祭り(芳賀日出男)/研炭の力-伝統工芸から先端産業まで-(原田三壽)/「第22回伝統文化ポーラ賞」/古を伝える葛の布-垂木川源流をゆく-(栗田香穂)/波照間島のムシャーマ(大城學)/「神々のふるさと・出雲神楽」を演出して(松川八洲雄)/からくり人形師「九代玉屋庄兵衛」(溝口正成)
25号
(H13.11)
日本音楽の甦りを(高橋秀雄)/出雲神楽と佐陀神能(加藤健司)/漆芸の伝統を支える日本の漆(近藤都代子)/「第21回伝統文化ポーラ賞」/「人形作家・秋山信子 −心やすらぐ人形を−」を演出して(村山正実)/「炎が舞う−那智の火祭り−」を演出して(松本正樹)/野沢温泉の道祖神祭り(小島宗一)/弓浜絣(堀内泉甫)/糸あやつり人形「結城座」(結城千恵)
24号
(H12.11)
在庫切れ
伝統の拡がり(白石和己)/"せともの"の瀬戸(加藤伸也)/文化財のお医者さん(河上繁樹)/「第20回伝統文化ポーラ賞」/「狂言・野村万歳 ―技とこころ―」を撮って(村山正実)/「志野に生きる 鈴木藏」を演出して(大西竹二郎)/西浦の田楽(中村羊一郎)/江戸切子(江東区教育委員会)/明清楽の故郷「長崎市」を訪ねて
23号
(H11.10)
文化の「核」としての伝統(小笠原小枝)/京都人と芝居(金森和子)/「第19回伝統文化ポーラ賞」/「第18回伝統文化ポーラ賞」/「京扇子、京団扇の匠たち」(村雲司)/「妙見祭」(八代市教育委員会文化課)/「播州算盤」(播州算盤工芸品協同組合)/越前万歳の故郷「福井県武生市」を訪ねて
22号
(H10.6)
"文化の空洞化"について(植木浩)/花柳界と日本の伝統文化(佐伯順子)/「天神祭」(大阪天満宮)/「甲州印伝・燻べ技法」(甲州印伝商工協同組合/印伝屋)/「第17回伝統文化ポーラ賞」/映画「木の生命よみがえる・川北良造の木工芸」について(村山正実)/映画「われは水軍―松山・興居島の船踊り―」を演出して(黒崎洋一)/故郷「秋田市」を訪ねて
21号
(H9.5)
伊勢の御遷宮に参列して(犬丸直)/越後杜氏の酒造り唄(茂手木潔子)/箱根・寄木細工と木象嵌細工(村雲司)/「第16回伝統文化ポーラ賞」/「那智の火祭り」(和歌山県熊野那智大社)/「扶桑・つまおり傘」(愛知県扶桑町)/故郷「淡路島」を訪ねて
20号
(H8.7)
化粧品(宮尾登美子)/友禅染の技術と歴史とその特色(北村哲郎)/使い手のための紙漉き(和田健一)/「第15回伝統文化ポーラ賞」/映画「凪」の風景(松川八洲雄)/映画「みちのくの鬼たち・鬼剣舞の里」を演出して(村山正実)/「羯鼓踊」(伊勢市観光課)/「つばめ手づくりきせる」(新潟県燕市産業史料館)/石川県の山中漆器と山中節の故郷を訪ねて
19号
(H7.5)
現代工芸の心とわざ(柳橋眞)/日本人の髪型と櫛(橋本澄子)/「浮世絵の技を受け継ぐ人たち」(村雲司)/「第14回伝統文化ポーラ賞」/映画「薄墨の美」を演出して(村山正実)/「弥栄神社鷺舞神事」(津和野町役場商工観光課)/「会津絵蝋燭」(会津若松物産協会)/「白石和紙の故郷・白石市を訪ねて」
18号
(H6.4)
日田の皿山(南邦男)/津軽びとのねぶた(山本和夫)/「和楽器の絃を作る人々」(大久保由美)/箏を作る人々(大久保由美)/「薩摩琵琶を作る」(おおくぼあきこ)/「第13回伝統文化ポーラ賞」/映画「ねぶた祭り」を演出して(村山正実)/「津島祭」(津島市役所商工観光課)/「江戸和竿」(東京釣用品協同組合)/「天津司舞の故郷・甲府を訪ねて」
17号
(H5.9)
更衣 ころもがえ(北村哲郎)/「城間栄喜にみる紅型の世界」(上江洲敏夫)/「蒔絵・田口善国のわざと魅力」(柳橋眞)/「第12回伝統文化ポーラ賞」/重要無形文化財「宮古上布」(大滝幹夫)/「にんぎょう」をうごかす(松川八洲雄)/「古川やんちゃと出会うまで」(曽田信)/「聖なる魂」(黒崎洋一)/異形の仮面来訪神「宮古のパーントゥ」(仲宗根將ニ)/「京人形」(佐治寿一)/宮古上布の故郷を訪ねて
16号
(H4.8)
諸外国にみる伝統芸能の継承(三隅治雄)/磯井正美の芸術と「パガン紀行」(柳橋眞)/パガンの夕陽「磯井正美の技」を撮り終えて(黒崎洋一)/華麗にして彩なす加飾技法「蒔絵」を支える人々/「第11回伝統文化ポーラ大賞・特賞」/「蒟醤のルーツを訪ねて」/「舞うがごとく翔ぶがごとく―奥三河の花祭―」(大島善助)/「滝宮の念仏踊り」(香川県綾南町教育委員会)/「鎌倉彫」(岩下英夫)/映像記録・普及・顕彰事業/長野県・大鹿村を訪ねて
15号
(H3.10)
伊勢参り(本田安次)/「薪能」と現代(土屋恵一郎)/映画「世阿弥の能」について(村山正実)/大原はだか祭り<千葉県>(大原町役場産業振興課)/波佐見焼<長崎県>(一瀬伸雄)/「第10回伝統文化ポーラ大賞・特賞」、「財団設立十周年記念賞」/能管の製作修理(林豊寿)/「月と大綱引き」想(大西竹ニ郎)/「秩父の夜祭り」村山正実/四国・徳島を訪ねて
14号
(H2.10)
江戸・江戸・江戸(西山松之助)/輪島塗技術記録完成の意義(柳橋眞)/輪島塗の歴史と現況(島口慶一)/漆工芸鑑賞の手引(社団法人・日本工芸会)/映画「土と炎と人と」(山添哲)/職人と名工「記録映画"輪島塗に生きる"」の脚本・構成を担当して(大島善助)/阿寒湖のマリモ祭り(北海道阿寒湖町役場)/参候祭り(愛知県設楽町役場企画課)/伊勢崎絣(群馬県伊勢崎市経済部工業振興課)/熊野筆(尺田徳太郎)
13号
(H1.11)
伝統工芸の後継者たち(南邦男)/鏡文様の変歴(中野政樹)/人形浄瑠璃文楽技術スタッフの仕事(平島高文)/第9回伝統文化ポーラ大賞・特賞/須賀川の松明あかし(安藤清美)/大隈の弥五郎どん祭り(川井田勲)/鳴子こけし(西條勲)/佐賀錦(佐賀市商工観光課)
12号
(H1.4)
能装束の美(芝木好子)/外国人と歌舞伎(松本伸子)/紬の郷を訪ねて(矢部久美子)/湯立をはやす舞(板谷徹)/高知県「シットロト踊り」(関須美雄)/城下町鶴岡の奇祭「天神まつり」(鶴岡市商工観光課)/秋田の銀線細工(相川栄三郎)/―閑張<―貫張>(丸亀市商工観光課)/「紬に生きる」を撮り終えて(黒崎洋一)/「海外から来た歌舞伎研修者たちとの10日間」(原村政樹)
10号〜11号
<合併号>
(S63.10)
伝統文化と国際性(河竹登志夫)/歌舞伎の伝統を支える人々(浅原恒男)/今、江戸の粋をつくる手の技と指物師たち(編集部)/第7回伝統文化ポーラ大賞・特賞/第8回伝統文化ポーラ大賞・特賞/さまざまな巫女舞(板谷徹)/草木染の色と色名(山崎青樹)/志摩加茂五郷の盆行事(松本茂一)/上深川の題目立(鹿谷勲)/笠間焼(笠間市役所商工会観光課)/八女福島仏壇(八女市役所商工観光課)/藤本能道の色絵磁器(村山正美)/ふるさとからくり風土記(松川八洲雄)
9号
(S62.5)
重層の文化と伝統(有光次郎)/利休と現代(成川武夫)/鬼面瓦のロマンを求めて(編集部)/伊太祁曽神社の茅輪祭(岩崎竹彦)/ひらた一式飾り(ト部吉博)/肥後象眼(原田博雄)/阿波しじら織(青山晴重)/宮崎銀鏡神楽(板谷徹)
8号
(S61.11)
英国にみる伝統の重み(北村哲郎)/陰陽五行の面白さ(吉野裕子)/民俗芸能としてのワラの文化(宮崎清)/第6回伝統文化ポーラ大賞・特賞/「西出大三・截金の美」を了えて(山添哲)/竹富島の種子取(幸地哲)/長崎くんち(田中敏朗)/備前焼(備前市教育委員会社会教育課)/丹波布(伊東良孝)/舞踊の民族誌(1)(板谷徹)
7号
(S61.7)
民俗芸能の活用(本田安次)/盆と正月(吉野裕子)/手漉和紙(柳橋眞)/映像でとらえた民俗芸能(5)(板谷徹)/新野の雪祭り(土田ヒロミ)/青柏祭の曳山行事(松浦五郎)/チャグチャグ馬コ(小野寺時美)/有松・鳴海絞(名古屋市経済局商工課)/津軽塗(建部明)/『竹工芸・飯塚小玕齋』映像による表現(石井敏朗)
6号
(S61.1)
風は海から(戸塚文子)/雅楽とその標準ピッチの決定(押田良久)/職業と呼び名(吉野裕子)/雅楽(高橋秀雄)/輪島塗を訪ねて(古平恭子)チャッキラコ(林靖範)/鬼すべ(福岡県教育庁管理部文化課)/瑪瑙細工(小畑昭八郎)/砥部焼(砥部町教育委員会社会教育課)/リズム浴(モナ・テリエ)/映像でとらえた民俗芸能(4)(板谷徹)
5号
(S60.9)
雛鶴誕生(西山松之助)/手仕事の喜び(小野寺啓治)/扇源流考(吉野裕子)/竹工芸(白石和己)/第5回伝統文化ポーラ大賞・特賞/食習慣で思うこと(荘淑旂)/山鹿灯篭まつり(甫足正喜)/綱火(茨城県教育委員会文化課)/絵蝋燭(鶴岡市教育委員会社会教育課文化係)/土佐和紙(松木正一)/映像で捕らえた民俗芸能(3)(板谷徹)/琵琶湖長浜・曳山まつり(松川八洲雄)
4号
(S60.3)
文化輸出の難しさ(曾田雄次)/日本に於ける現存最古の劇場(遠山静雄)/自然の姿は装飾されている(南澤弘)/歌舞伎(高橋秀雄)/ポーランドとこんなに違う(ベルナルダ・シフィデルスカ)/三春駒・三春張子人形の里を訪ねて(門間攝子)/天津司舞(石井丈司)/藤守の田遊び(中村羊一郎)/小鹿田焼(寺川泰郎)/唐棧織(景山洋子)/映像でとらえた民俗芸能(2)(板谷徹)/狂言師・三宅藤九郎(吉田喜重)
3号
(S59.9)
ポーラ伝統文化振興財団に寄せて(エドウィン・O・ライシャワー)/日本の都市「常民」の未来像(松平誠)/能面の表情とその機能(中村保雄)/たたら吹き(大滝幹夫)/第4回伝統文化ポーラ大賞・特賞/沖縄、機織りに魅せられて(ルック・アランマリー・ルバース)/古調郡山踊(山内今日子)/綾子舞(小林清)/萩焼(近藤隆彦)/南部鉄器(盛岡市産業部商工観光課)/映像でとらえた民俗芸能(1)(板谷徹)/端縫いのゆめ(曽田信)
2号
(S59.3)
親元を離れて親の有難さを知るには(輿謝野道子)/工芸の伝統、残せるか(秋岡芳夫)/民俗芸能の意義と変質の危険性(佐藤伸雄)/古窯の里・苗代川を訪ねて(辻公也)/日本の印象(ウォルター・エフ・クリングマン)/文楽(高橋秀雄)/八戸のえんぶり(古舘光治)/国東の修正鬼会(後藤正二)/琉球漆器(渡名喜明)/加賀友禅(一塚保)/若衆たちの心意気(曽田信)
1号
(S58.10)
機関誌発刊に寄せて(宮尾登美子)/世阿弥と現代(成川武夫)/第3回伝統文化ポーラ大賞・特賞/歌舞伎の音(ウラジミール・コス)/蒔絵(柳橋眞)/烏山の山あげ行事(斎藤雅男)/西馬音内の盆踊り(黒沢圭助)/人間国宝・近藤悠三さん(村山正実)

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1号〜34号のご購入方法について

※35号以降は、頒布は行っておりませんので、ご了承ください。
※35号〜39号はデジタルブックでの閲覧ができます。

【1号〜34号の頒布価格】
各号 500円(税込) 第10・11合併号 700円
※24、26、30号は在庫切れです。ご了承ください。
【申込方法】
郵便振替用紙に、ご住所、お名前、電話番号、ご希望の号数・冊数を通信欄にご記入の上、冊数分の料金と下記の送料をお振り込みください。
取扱口座
郵便振替口座(機関誌専用)
00150-7-129837
公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団
【送料】
1〜2冊…80円 3〜5冊…160円 6〜9冊…450円 10冊以上…無料
公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団
〒141-0031 東京都品川区西五反田2-2-10 ポーラ第2五反田ビル2階
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・ブラウザ:Firefox®3 以上、Safari 4 以上、Google Chrome
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・環境:インターネット接続環境(回線速度:ブロードバンド以上)
・CPU:インテルCore Duo 1.83GHz以上 推奨
・メモリ:256MB 以上の空きメモリ(512MB 以上推奨)
・モニタ:解像度1024 x 768、16 ビット以上を表示可能なカラーモニタ
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※上記は各ブラウザにおけるサポート状況に準じております。

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